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情報連携サービス
企業情報連携

Dynamics 365(CRM)と企業データベースを自動連携

日本最大820万件の企業データベースと連携

日本最大820万件の企業データベースと連携

「企業情報連携サービス」では、ランドスケイプ社が提供する日本最大(820万件)の企業データベース「uSonar(ユーソナー)」と連携し、常に最新の企業情報を利用することができます。
本サービスをご利用いただくことで、スピーディなシステム構築を実現し、CRM活用で課題とされる企業情報の陳腐化を防ぐことができます。
Dynamics 365(CRM)のご導入を検討されているお客様はもちろんのこと、すでにDynamics 365(CRM)をお使いのお客様もご利用いただけます。

※「uSonar(ユーソナー)」の詳細はこちらをご覧ください。

CRM/SFAシステム定着における課題

CRM/SFAシステムのベースとなる情報は、企業情報です。しかし、多くのお客様で、企業情報が「登録されていない」「登録されているが情報が古い」「登録/更新する時間がない」という状況に陥っており、要となる企業情報を基にしたCRMが有効に活用されていないのが現状です。
この課題を「企業情報連携サービス」で解決します。

CRMにおける企業情報の位置づけ

CRM/SFAシステムの概要図

企業情報連携サービスの導入メリット

効果①マーケティング活用

随時、企業情報・名刺情報が更新されるため、最新の情報を活用してマーケティング活動を行えます。Dynamics 365(CRM)のマーケティング機能を活用し、さらなる効果を発揮します。

効果②集計・分析

最新の正確な企業情報・名刺情報を利用して、集計・分析を行います。Dynamics 365(CRM)のダッシュボード機能、レポート機能、Excel連携機能を活用し、必要な情報を可視化します。

効果③利用の促進

CRM/SFAシステムのベースとなる企業情報・名刺情報が自動連携されることにより、ユーザの入力作業を効率化を図り、システム利用を促進します。

「企業情報連携サービス」の画面イメージ

「uSonar(ユーソナー)」の画面イメージ

※ご利用にあたり、Microsoft Dynamics 365ライセンス、uSonarライセンスが必要となります。

「企業情報連携サービス」に関する疑問・質問は
メールフォームよりお気軽にお寄せください。

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